動画配信プラットフォームの比較方法|選定ポイントと導入時の注意点

動画配信プラットフォーム 12選|ランキング比較・選定ポイントとおすすめ「動画配信システム」の特徴や活用事例

社内外への動画配信に役立つ動画配信プラットフォーム(動画配信システム)。動画コンテンツに注目する企業にとって導入する価値の高いサービスです。ただ、その選定は難しく、自社に適するものを見つけるには、サービス比較方法を詳しく知る必要があります。ここでは、動画配信プラットフォームの比較選定ポイントと導入時の注意点を解説します。

また、導入実績の多い代表的な動画配信プラットフォーム(動画配信システム)をご紹介します。実際に利用する企業の活用事例も交えながら、サービスの強みや特徴の解説を行います。自社の課題や目的に照らし、適切なサービスを見つけてください。

動画配信プラットフォームの比較方法・選び方

動画配信プラットフォームを比較選定する際のポイント

動画配信プラットフォームを比較選定する際のポイント

 

動画配信プラットフォームを比較する際のチェックポイントを以下にまとめました。

 

■導入目的を明確にする

動画配信プラットフォームの選定は、ツールの導入目的を明確にした上で進めましょう。動画の配信対象や配信目的によって、選ぶべきサービスが変わります。とくに次の3つの目的では、サービスの選び方が大きく変わるため注意しましょう。

 

  • 自社の社員に向けて動画コンテンツを配信したい
  • 社外に動画コンテンツを販売したい
  • 社外への自社アピールに動画を活用したい

 

3番目にあげた社外へのアピールを導入目的とするならば、YouTubeのような無料の動画配信プラットフォームでもよい場合があります。他方、社員向けの動画配信や動画ビジネスへの参入を目的とするなら、セキュリティ性や管理機能など必要な機能が変わってきます。この場合は、有料の動画配信プラットフォームから自社に合うものを選んだほうが良いでしょう。なお、次節からは、有料の動画配信プラットフォームに的を絞って、比較選定の解説を進めます。

 

■基本機能を比較する

動画配信プラットフォームに備わる機能はサービスごとに異なります。自社のサービス導入目的を踏まえて、各種プラットフォームの機能を比較しましょう。

 

社内向けの動画配信を行うなら、業務システムとの連携機能や、視聴権限の管理機能を重点的にチェックする必要があります。動画配信プラットフォームと連携できるシステムには、認証基盤やLMS(学習管理システム)などがあげられます。視聴権限の管理については、視聴用パスワードの発行のほかに、部署や役職などのグループ単位で視聴制限の設定ができると便利です。

 

動画コンテンツの販売を行いたいなら、課金機能や会員管理機能、データファイル配付機能などが充実した動画配信プラットフォームが便利です。これらの機能に優れるサービスを導入すれば、手早く動画ビジネスに参入できます。

 

■解析機能を比較する

動画配信プラットフォームを選定する際は、視聴ログ解析機能も必ず比較しましょう。動画配信で狙った成果を得るには、視聴者の反応を参考にして動画をブラッシュアップしていくことが肝要です。視聴ログ解析機能が充実した動画配信プラットフォームであれば、誰がどのような環境で、どこまで動画を視聴したのかといったデータを解析できます。同機能の主な比較ポイントは次の4つです。

 

  • 視聴デバイスや視聴ブラウザなどの動画視聴環境に関する詳細なデータを取得できるか
  • 視聴回数や視聴時間、離脱率などを詳しくチェックできるか
  • どのような検索ワードで動画にたどり着いたか確認できるか
  • 上記3つをユーザー単位で解析できるか

 

視聴ログの解析は社外向けの動画配信はもとより、社員に向けた動画配信においても重要です。とくにテレワークを推進している企業においては、在宅勤務中の社員の動画視聴状況を把握する方法として、視聴ログは役立ちます。

 

■導入実績を比較する

動画配信プラットフォームは安定性が求められるサービスです。多数のユーザーの同時アクセスに堪える性能がなければ、安定した動画配信は行えません。とはいうものの、動画配信プラットフォームの安定性を直接的に比較できるようなデータがないことも事実。そこでチェックしたいのが、サービスの導入実績です。

 

大企業への導入や、数千人の社員に向けたライブ配信などの実績がある動画配信プラットフォームであれば、安定した動画配信が可能と判断できます。各種サービスの導入実績を比較して、安定性に優れる動画配信プラットフォームを選ぶとよいでしょう。

課題・ニーズ別に見た動画配信プラットフォームの向き・不向きの傾向

課題・ニーズ別に見た動画配信プラットフォームの向き・不向きの傾向

 

動画配信プラットフォームの選定は、自社の課題を踏まえて行うことが肝要です。次の表を参考にして、どのようなタイプのサービスが自社に適するか検討してください。

 

課題

向き・不向きの傾向

テレワーク中の社員への情報伝達を充実化させたい

●課題に向くサービス

・視聴ログ解析機能に優れるサービス

・ライブ配信が可能なサービス

・動画に関連する添付ファイルを送信できるサービス

 

●不向きなサービス

・視聴権限の管理方法がパスワードに限られるサービス(部署や役職に応じた視聴権限設定ができないため不向きといえる)

社員向け動画配信による情報漏えいが心配 / 機密情報の含まれた動画を安全に配信したい

●課題に向くサービス

・視聴権限の設定機能が充実したサービス

・視聴期限を設定できるサービス

 

●不向きなサービス

・YouTubeやdailymotionなどの無料サービス(セキュリティ性は期待できない)

動画配信をスモールスタートしたい / 大きな予算をかけられない

●課題に向くサービス

・月額2〜5万円程度のライトプランが用意されているサービス(ただし、安価なプランは月間転送量やストレージ容量が少ないので注意)

 

●不向きなサービス

・大規模配信を前提としているサービス(月額10万円を超えるものが多い)

自社に動画配信を運用できる人的リソースがない / 自社で安定した動画配信ができるか不安

●課題に向くサービス

・動画配信の運営を委託できるサービス

・専門スタッフによるサポート体制があるサービス

導入時に注意すべき点

導入時に注意すべき点

 

動画配信プラットフォームを導入する際は、次の2点に注意してください。

 

■視聴ルールを明確に定める

動画配信プラットフォームを利用するにあたって、明確に決めておきたいのが視聴ルールです。たとえば、非公開情報の含まれた動画を社員が公共の場で視聴すると、情報漏えいにつながる恐れがあります。社員向けの動画配信を行う場合は、とくにルール作りを入念に行いましょう。

 

特定の動画は公共の場では視聴しない、社外での動画視聴時はイヤホンを使用するといったルールを決めておけば、情報漏えいの危険性は低下します。このほか、テレワーク中の動画視聴についてのルールも定めておきましょう。機密性の高い動画の視聴は1人になれる場所で行うように定めておけば、家族による情報漏えいを防げます。

 

■動画制作費も含めて予算を組む

動画関連のコストが経営を圧迫しては本末転倒です。動画配信プラットフォームを導入する際は、動画コンテンツの制作費を含めた無理のない予算を組みましょう。動画制作に必要な費用は、人件費と動画編集ソフトの使用料を含めた機材費などです。動画の制作回数を増やせば人件費がかさみますし、映像クオリティの高さを求めるなら機材費も高額になります。

 

年間にどの程度の経費がかかるのかを試算した上で予算を組み、継続的に動画配信ができる体制を整えるのが理想形です。

動画配信プラットフォームの導入に動き出そう

動画配信プラットフォームの選定では、導入目的に沿った機能比較を入念に行いましょう。社内向けに動画配信する場合と社外向けに配信する場合とでは、重視すべき機能が異なります。サービス導入フェーズでは、予算の策定に力を入れましょう。社内向けの動画配信を行う場合は、視聴ルールを明確化することも重要です。以上を踏まえて、具体的なサービス選定を進めてください。

動画配信プラットフォーム 12選「特徴」と「活用事例」

1.クラストリーム

サービス名

クラストリーム

キャッチフレーズ

限られた人だけに動画を配信

サービス概要

クラストリームは、会員・社員限定の動画配信が可能な、高機能動画配信システム・プラットフォームです。稼働実績・安定した品質・使いやすいユーザインタフェースなど、動画配信システムとしてトップレベルのセキュリティ・機能性を実現しています。閲覧履歴管理、ログ記録などビジネス利用に適した機能も標準で搭載しています。
【3つの強み】
・約3,000時間の動画が保存できる圧倒的な大容量
・2倍速で録画映像が視聴できる「聞こえる倍速」
・5分で会員限定の動画配信サービスをスタート

(参照元:株式会社アイ・ピー・エルHP)

向いてる形態

BtoB/BtoC

機能一覧

・コンテンツ登録
・会員への通知
・視聴

価格

・ライト  0円 / 初期費用
・ライト  55,000円 / 月

運営企業

株式会社アイ・ピー・エル

サービス詳細

クラストリームの詳細を見る

 

2.Video Marketing Suite

サービス名

Video Marketing Suite

キャッチフレーズ

トップクラスの動画マーケティングプラットフォーム

サービス概要

オールインワン型の動画マーケティングソリューションです。動画のパワーを活かしたブランド力向上、コンバージョン促進、顧客ロイヤルティ向上を強力に支援します。
動画の視聴データを活用することで、ユーザーの行動をより深く理解できます。
インタラクティブ動画や、ブランドカラーのポータル、動画メインのランディングページ、ライブストリーミングイベントのサイトを、わずか数分で作成することが可能です。
ソーシャルメディアへの動画配信と視聴分析を、ひとつのツールで管理できます。


(参照元:ブライトコーブ株式会社)

向いてる形態

BtoB/BtoC

機能一覧

・モバイル デバイスと OTT
・動画コンテンツ管理システム(CMS)
・スケーラブルで高速な動画トランスコード
・動画分析
・セキュリティと信頼性
・プラットフォーム:API と SDK

価格

・価格はお問合せください

運営企業

ブライトコーブ株式会社

サービス詳細

Video Marketing Suiteの詳細を見る

 

3.millvi(ミルビィ)ポータル

サービス名

millvi(ミルビィ)ポータル

キャッチフレーズ

ビジネスを成功に導く トータル動画ソリューション

サービス概要

貴社専用の「動画共有ポータルサイト」を構築可能にする クラウド型のトータルシステムです。動画配信だけでなく会員管理、動画投稿、テスト、アンケート、メール配信などさまざまな機能が用意されています。
[特徴]
・システムに詳しくなくても1週間で簡単導入!
・動画ポータルを運用する上で必要な機能が満載!
・マルチデバイスでのポータルと動画配信!
・カスタマイズ可能なので、さまざまなサービス展開が可能!
・セキュリティも安心!
・テスト・アンケートで理解度チェック
・動画配信時の機能が充実


(参照元:株式会社エビリーHP)

向いてる形態

BtoB/BtoC

導入社数

約 700 社

(2021年02月03日時点)

機能一覧

・ポータルサイト機能
・教育機能
・管理機能

価格

・価格はお問合せください

運営企業

株式会社エビリー

サービス詳細

millvi(ミルビィ)ポータルの詳細を見る

 

4.Enterprise Video Suite

サービス名

Enterprise Video Suite

キャッチフレーズ

安全な動画配信プラットフォーム

サービス概要

「安全な動画配信プラットフォームひとつでコストと手間を削減」
【特徴】
・動画を社内全体に公開・共有
・信頼できる完璧な動画セキュリティ
・最高の視聴体験を、ネットワークへの影響を最小限に抑えて提供
・動画解析でビジネスインパクトを計測

(参照元:ブライトコーブ株式会社HP)

向いてる形態

BtoB/BtoC

機能一覧

・動画を社内全体に公開・共有
・信頼できる完璧な動画セキュリティ
・最高の視聴体験を、ネットワークへの影響を最小限に抑えて提供
・動画解析でビジネス インパクトを計測

価格

・価格はお問合せください

運営企業

ブライトコーブ株式会社

サービス詳細

Enterprise Video Suiteの詳細を見る

 

5.ビジュアモール ムービーライブラリ

サービス名

ビジュアモール ムービーライブラリ

キャッチフレーズ

「動画」は企業の情報共有に最適なコンテンツ

サービス概要

動画共有を手軽に実現できる法人向け動画共有サービスです。クローズドな環境で、専用ポータルサイトから視聴、アプリケーションにより動画の投稿~共有~閲覧までを簡単に行うことができます。また細やかな配信制御でよりセキュアな動画共有を実現するクラウドサービスです。
【特長】
・動画を簡単に共有・配信
・専用のポータルサイトを提供
・大規模・高品質のライブ配信

(参照元:ソフトバンク株式会社ホームページ)

向いてる形態

BtoB/BtoC

機能一覧

・コンテンツ管理システム

価格

・ムービーライブラリ 基本パッケージ mini  30,000円 / 初期費用
・ムービーライブラリ 基本パッケージ mini  40,000円 / 月額

運営企業

ソフトバンク株式会社

サービス詳細

ビジュアモール ムービーライブラリの詳細を見る

 

6.necfru Media Cloud

サービス名

necfru Media Cloud

キャッチフレーズ

オンデマンド&ライブ配信ソリューション

サービス概要

AWSを利用し、安価でセキュアな本格動画配信ソリューションを提供
・従来の高すぎる動画配信事業コストを大幅ダウン
・ランニングコストは尺、容量、配信量のみの明朗会計
・お客様ごと個別に環境を構築
・動画以外に音声のみの配信も可能
・オンデマンド、ライブ、ライブ動画広告配信が可能
・既にお持ちのシステムへ組み込み可

(参照元:株式会社ネクフルHP)

向いてる形態

BtoB/BtoC

機能一覧

・AWSサーバーの利用
・ソリューション提供

価格

・価格はお問合せください

運営企業

株式会社ネクフル

サービス詳細

necfru Media Cloudの詳細を見る

 

7.J-Stream Equipmedia

サービス名

J-Stream Equipmedia

キャッチフレーズ

国内最大級の動画配信プラットフォーム

サービス概要

【選ばれている理由】
・国内最大級のサービス⇒2,000アカウント以上の導入で培われたノウハウから、常に安定した動画配信を実現します。

・盤石な配信ネットワークと安心のサポート体制⇒自社保有・運営のコンテンツ配信ネットワーク(CDN)によって安定した動画配信を実現しています。また、アカウント営業+専任スタッフがお客様の動画活用をサポート。

・使いやすい管理画面⇒たったの3ステップの作業で動画の配信開始できます。利用者のスキルに左右されず、Webに不慣れな方でも十分にご利用いただくことが可能です。

(参照元:株式会社JストリームHP)

向いてる形態

BtoB/BtoC

機能一覧

・ライブ配信
・コンテンツ内製支援
・セキュアな配信
・動画視聴解析
・API
・管理グループ
・マルチデバイス対応
・多機能プレイヤー
・掲載サイト別 プレイヤー設定管理
・CDN

価格

・Startup  50,000円 / 初期費用
・Startup  50,000円 / 月額

運営企業

株式会社Jストリーム

サービス詳細

J-Stream Equipmediaの詳細を見る

 

8.BizDogaPlus

サービス名

BizDogaPlus

キャッチフレーズ

情報共有に特化した報告ツール

サービス概要

企業の「つたわらない…」をわかりやすい情報で、わかりやすく共有できる”つたわる”ツールです。
【特徴】
簡単でわかりやすい⇒だから、誰でも使える

短い動画をシェア⇒だから、わかりやすい情報に

ビジネスを見える化⇒だから、判断できる

(参照元:株式会社イノベーションプラスHP)

向いてる形態

BtoB/BtoC

機能一覧

・管理画面

価格

・Small  20,000円 / 初期費用
・Small  20,000円 / 月額

運営企業

株式会社イノベーションプラス

サービス詳細

BizDogaPlusの詳細を見る

 

9.Video Cloud

サービス名

Video Cloud

キャッチフレーズ

オールインワンの 動画配信プラットフォーム

サービス概要

ビジネスを成長させるための動画配信プラットフォーム。広告配信、マーケティング、ライブ配信、エンコード、データ分析といった必要不可欠な機能をすべて兼ね備えています。

【特長】
・動画コンテンツを簡単に管理
・24時間365日のサポート体制
・ROIを最大化
・デジタル著作権管理
・優れた動画圧縮技術
・視聴者の行動を分析
・開発ツールの提供
・高性能なトランスコーダー
・様々な外部サービスと簡単に連携
・エンタープライズ水準のセキュリティ
・モバイル対応も充実
・高速で高品質な動画配信

{参照元:ブライトコーブ株式会社 ホームページ}

向いてる形態

BtoB/BtoC

機能一覧

・動画コンテンツ管理システム(CMS)
・サポートとサービス
・収益化と広告
・デジタル著作権管理(DRM)

運営企業

ブライトコーブ株式会社

サービス詳細

Video Cloudの詳細を見る

 

10.Bizlat on Azure

サービス名

Bizlat on Azure

キャッチフレーズ

クラウド型動画管理・配信プラットフォームサービス

サービス概要

「Bizlat on Azure」は、動画管理プラットフォームとして数多くの実績がある「Bizlat」とMicrosoft社によるクラウドサービス「Microsoft Azure及びAzure Media Services」を組み合わせたクラウド型動画管理・配信プラットフォームサービスです。
多様化する視聴環境に対応した動画配信サービスを時間と費用をかけずに開始することができます。
また、既存のシステムとの連携・カスタマイズにも柔軟に対応いたします。

【特長】
・管理者の負担を軽減
・時間と費用は最小限
・信頼と実績のあるクラウド環境

(参照元:株式会社EVC HP)

向いてる形態

BtoB/BtoC

機能一覧

・ポータル機能
・管理機能
・システム拡張機能
・システム全般機能

価格

・Solo  価格はお問合せください
・Express  価格はお問合せください
・Business  価格はお問合せください
・Commerce  価格はお問合せください

運営企業

株式会社EVC

サービス詳細

Bizlat on Azureの詳細を見る

 

11.Limelight Realtime Streaming

サービス名

Limelight Realtime Streaming

キャッチフレーズ

遅延のない放送品質でのライブビデオストリーミング

サービス概要

オンラインユーザーのビデオ視聴時間は年々延びていますが、スポーツの実況中継やリアルタイムイベントの際に最も多く聞かれる不満は、オンラインストリーミングの配信が放送よりも遅れることです。Limelight Realtime Streamingは、主要なウェブブラウザで特別なプラグイン等の必要無しに、遅延のない(1秒未満)放送品質でのライブビデオストリーミングを視聴可能にした、初めてのスケーラブルなソリューションです。これによりオンライン視聴者は、放送の視聴者と同時にライブビデオを楽しむことができます。

(参照元:ライムライト・ネットワークス・ジャパン株式会社 HP)

向いてる形態

BtoB/BtoC

機能一覧

・コンフィグレーション
・配信
・セキュリティ
・プレイバック
・解析
・データ共有

価格

・価格はお問合せください

運営企業

ライムライト・ネットワークス・ジャパン株式会社

サービス詳細

Limelight Realtime Streamingの詳細を見る

 

12.Alfstream

サービス名

Alfstream

キャッチフレーズ

動画配信、映像配信ならアルフストリーム

サービス概要

ワンソースからマルチスクリーンへ。動画配信クラウドプラットフォームサービス。
アルフストリームは、インフラ+プレイヤー+デバイス+エンコード+セキュリティを組み合わせたワンストップで手軽な動画配信クラウドプラットフォームサービスです。
OTT(Over The TOP)時代へ、インターネットからユーザ様デバイスへ視聴ライフスタイルを変化させます。

(参照元:株式会社エドテク HP)

向いてる形態

BtoB/BtoC

機能一覧

・ライブ/VOD
・プレイヤー
・マルチスクリーン
・セキュリティ
・インフラ
・オートトランスコード

価格

・価格はお問合せください

運営企業

株式会社エドテク

サービス詳細

Alfstreamの詳細を見る

 

この記事の監修者

杜美樹プロフィール写真

杜美樹

出版社に18年勤務。編集長、メディア設計、営業統括、システム開発PMと畑違いの職務で管理職を経験。現在は数々のメディアで企画・編集・執筆を手掛ける。得意領域は、実践も積んでいるメディア企画系、人事・マネジメント系、ビジネス系、医療・美容系。インタビュー経験は200件以上。Webライティングの講師も務める。

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